戦略☆社長塾

上位3%を目指して

 

不況に強いランチェスターの経営戦略を、

改めてイチから勉強し直して見ませんか。

経営改善のポイントがはっきりしますよ!

 とうとう20年前と同じになってしまいました。従業員1人当たりの年間純利が。

 だからと言って、従業員に20年前の給料と同じくしてくれとも言えないところが、社長の辛さです。その気持ち、よく分かります。

 

 この苦境を乗り切るには、次の手順が有効です。 

 

★まず、不況に強い「ランチェスターの経営戦略」をイチから研究します。

★次は、戦略・戦術ルールに従って「会社を総点検」します。

★そのあと問題点が見つかったら効果性能率性「直ちに改善」します。

 

 こうすると経営効率が高まりますから、従業員1人当たりの純利益が多くなって、良い会社になれるのです。 

戦略社長塾カリキュラム(全4回)

●1日目

第1章 現状分析と経営の構成要因

1.現状分析

2.経営改善の科学的手順

3.経営の本質をはっきりさせる

4.経営の全体図を考える

5.経営を構成する8大要因

6.経営を構成する要因のウェイト付

●2日目

第2章 利益性の原則と市場占有率

1.会社は粗利益で生きている

2.営業マンの仕事内容を検討

3.市場占有率3つの条件

4.株式上場企業で検証

5.根本原因は社長の経営方針にある

●3日目

第3章 戦略と戦術

1.戦術の正しい意味を知る

2.戦術リーダー

3.戦略の正しい意味を知る

4.ランチェスター法則を理解する

5.実行手順のウェイト付

 

●4日目

第4章 経営の全体図と、社長の実力向上対策

 1.経営の全体図

 2.経営全体のウェイト付

 3.経営規模で変わる社長の役割

 4.業績の何割が社長1人で決まるか

 5.社長は上位3%に入るのを目ざせ

 6.社長の実力向上戦略

 7.学習回数を思い切って多くする